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WORK / 29 コンペ提案 · 設計・デザイン提案

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TOPの印象と、下層へ展開できるルールをつくる。

担当・制作範囲
要件整理・上流設計・UI設計・PC/SPデザイン・共通部品・下層サービス詳細の骨組み。サイト実装・企業のIT支援業務・成果測定は含みません。
使用ツール
Figma
制作区分
コンペ提案
数字・説明・相談の入口
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01 / OVERVIEW

背景と、制作の考え方。

IT支援企業のTOPページを、担当者の経験、対応領域、事例、相談の入口が読み取れる構成として提案しました。TOP単体の表現に加え、共通の色・文字・部品を使った下層ページの骨組みも検討しています。

02 / DESIGN NOTES

最初に伝えることを、数字と相談の入口へ絞る。

支給原稿にある経験や規模の数字と、どのような支援をするかをFVにまとめました。数値を装飾として増やさず、説明と相談ボタンを同じまとまりで確認できる構成を考えています。

支援の方針を読むまとまり
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03 / DESIGN NOTES

同じルールで、内容の違いを読み分ける。

見出し・番号付き一覧・事例・料金などの文字と余白を整理しました。明暗の面を切り替え、長い説明と成果の数字に役割の違いを持たせています。数値を見せるグラフも、比較する目盛りを揃える方針です。

下層への入口となる一覧
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提案先の原稿を図表と文章で伝える
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04 / DESIGN NOTES

TOPでつくった部品を、下層の骨組みへ使う。

サービス詳細の構成に、TOPの見出し・一覧・進め方・事例・料金・相談の部品を組み合わせました。全ページの完成制作ではなく、同じルールを展開できるかを示すための例として用意しています。

共通部品で組んだサービス詳細の骨組み
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05 / DESIGN NOTES

PCとSPの画面、動きの注記を合わせて整理する。

画面幅に応じた文字・一覧・ボタンをPCとSPで用意し、動きは静止画と区別して注記しました。立体図形を使う表現と、読むための情報のまとまりを両立させる提案です。

色・文字・余白・共通部品の整理
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FV・事例・料金などのSP画面抜粋
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